
京都甘味歩きのスタートは「ちゃらん」からーーーー。
20年以上勤めた宇治茶のメーカーを退職して開店。
抹茶クリームあんみつ630円
各テーブルには茶香炉がおいてあって嗅覚も刺激でもお味はごくごく
普通でした。黒蜜が別盛がありがたかったかな。
京都市中京区蛸薬師通烏丸東葉入一蓮社298−3
10:00AM〜8:00PM(日祝〜7:00)不定休
075−212−9265

和菓子の老舗「大極殿」六角店の中にある茶房
ぜんざいをいただく。京都のぜんざい780円はお澄ましタイプあずきは丹波の大納言でした。おもちは香ばしくておいしかったですよ。
老舗の味って感じで
あまい甘味にでてくるお茶はおいしいな。玄米茶でしたよ。
京都市中京区六角堂高倉東入ル南側
10:00AM〜6:00PM水曜休み
075−221−3311


歴史ある町家を改装した「和久傳」2Fが茶房
ここではあずきをちょいとお休みして「ゆずあんとしろあんの大福」
干菓子のくるみの黄な粉あえと黒大豆がついての抹茶セット1050円
大福のゆずあんがオ^^^^ってかんじで白アンとの相性バッチリ
抹茶飲んだ後は白湯がでましたよそうゆうもんなんだってへんに感動
京都市中京区堺町通御池下る東側
10:00〜7:30PM(無休)
075−223−3600

こちらの「月ケ瀬」はとろとろの寒天が
ウリの甘味のお店
あんみつ650円を食べました。確かに寒天はやわらかめーーーだが
黒蜜たっぷりこしあんたっぷりその甘さに
ヘルプ京都市河原町四条上ル二筋目
PM12:00〜7:30PM(水曜休)
075−221−4104
三時間で四店舗歩いて甘味がお腹が張らないから意外お腹スースー
しています。がーーーー白飯とおしんこでお茶漬けって所望するのは何故?
まだまだあるのだ今回の京都行きはコチラがーーーーーー。